実地医家画像診断協力推進協会

Practitioner's Association for Medical Imaging Collaboration (PAMIC)

診療情報の増加による安心
撮影装置が有効に使われていますか?


一週間に一回胸部写真を撮影を行うぐらいしか装置を使っていないと言うことはありませんか?        

現像液もどんどん悪くなって画像は益々悪くなります。

もっとどんどん単純写真は撮って下さい。単純撮影の被曝はCTや造影検査と比較すれば、ごくわずかです。

単純写真の大きな目的は、重要な疾患の可能性を否定することです。それが実地医家にとって最も重要な役割ではないでしょうか。

どのような場合にどのような撮影法が適応となるか、その読影を含めてご支援いたします。